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【音楽ニュース&レビュー】キューン20周年ライブ最終日は電気グルーヴ×ギターウルフ

本日の音楽と楽器の動画
1、電気グルーヴ - B.B.E (LIVE)

音楽楽器レビュー 音楽楽器大学『電気グルーヴ』学部


電気グルーヴ



音楽ニュースソース:
キューン20周年ライブ最終日は電気グルーヴ×ギターウルフ
http://natalie.mu/music/news/65844


Ki/oon Recordsが設立20周年を記念したライブイベント「キューン20 イヤーズ&デイズ」を、東京・LIQUIDROOM ebisuにて計20公演にわたり開催。
この最終ラインナップが発表された。

今回発表されたのは4月12日のYO-KING×SPARKS GOGO、4月27日のDJイベント「Ki/oon Night」、そして4月30日の電気グルーヴ×ギターウルフの3公演。
イベントの最終日は当初4月29日が予定されていたが、こ の発表で30日になることも明らかになった。

なお4月27日の「Ki/oon Night」には、レーベルに縁のあるアーティストが多数出演。
DJとして石野卓球、DJ JIN(RHYMESTER)、ナカコー(iLL、LAMA)、ハヤシ(POLYSICS)などが、ライブアクトとして砂原 良徳、YAPAN、agraphが登場する。
なおこの日の終演時刻は25:00を予定しており、18歳未満の観客は23:00までに退場する必要がある。

また、4月28日のHOME MADE 家族 with Featuring Artists×Sunyaのゲストアーティストもアナウンスされている。
この日はHOME MADE 家族のライブに九州男、KOHSHI & KEIGO(FLOW)、SEAMO、日之内エミ、 Yukko(のあのわ)といったフィーチャリングアーティストが、SunyaのライブにAZUと中村舞子が参加する。
貴重なコラボレーションの数々を期待できそうだ。

チケット一般発売は3月17日よりスタート。4月12日、27日、30日公演分のみ、4月7日より一般発売が開始される。

キューン20 イヤーズ&デイズ

2012年4月7日(土)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
真心ブラザーズ / ゴスペラーズ

キューン20 イヤーズオーディションファイナルイベント
2012年4月8日(日)東京都 LIQUIDROOM ebisu

2012年4月9日(月)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
グループ魂 / THE★米騒動(オープニングアクト)

2012年4月10日(火)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
POLYSICS / 0.8秒と衝撃。

キューン20 イヤーズ&デイズ NEXT 20~2032年もよろしく〜
2012年4月11日(水)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
住岡梨奈 / Prague / Hemenway / PAGE

2012年4月12日(木)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
YO-KING / SPARKS GOGO(ゲスト)

2012年4月13日(金)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
RHYMESTER / ねごと

2012年4月14日(土)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
FLOW / DOES

2012年4月18日(水)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
シド

2012年4月19日(木)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
TETSUYA / 井上ジョー / ピコ

一夜限りのL'Arc-en-Ciel Premium Night
2012年4月20日(金)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
L'Arc-en-Ciel
※ニューアルバム「BUTTERFLY」購入者抽選招待イベント

2012年4月21日(土)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
LAMA / Chara

2012年4月22日(日)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
PUSHIM

2012年4月24日(火)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
PUFFY / スチャダラパー(ゲスト)

2012年4月25日(水)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
ユニコーン / TOTALFAT

2012年4月26日(木)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
チャットモンチー / NICO Touches the Walls

Ki/oon Night -Thanks 20 Years!-
2012年4月27日(金)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
DJ:ハヤシ(POLYSICS)/ ナカコー(iLL、LAMA)/ Super Benjamin(チャットモンチー福岡晃子+ダンサー菊地美佐子)/ 石野卓球 / DJ TASAKA / DJ JIN(RHYMESTER)/ Mr. Beats a.k.a. DJ CELORY / DJ U- ICHI(HOME MADE 家族)/ DJ TOSHIYA / DJ TAK / and more
ライブ:Y.Sunahara / YAPAN / agraph

2012年4月28日(土)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
HOME MADE 家族 with Featuring Artists / Sunya [HOME MADE 家族 with Featuring Artists:九州男 / KOHSHI & KEIGO(from FLOW)/ SEAMO / TUT-1026 / TSUBASA(ex. KAME)/ 日之内エミ / HOZE(from SMELLS GOOD)/ Yukko(from のあのわ)※50音順]
[Sunya Guest Artist:AZU / 中村舞子]

ASIAN KUNG-FU GENERATION / Dr.DOWNER supported by only in dreams
2012年4月29日(日・祝)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
ASIAN KUNG-FU GENERATION / Dr.DOWNER / キューン20イヤーズオーディショングランプリ受賞者(オープニングアクト)

2012年4月30日(月・祝)東京都 LIQUIDROOM ebisu
<出演者>
電気グルーヴ / ギターウルフ

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電気グルーヴ 公式サイト
http://www.denkigroove.com/
キューンレコード20周年記念イベント『キューン20 イヤーズ&デイズ』
http://www.kioon.com/20/

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音楽楽器レビュー 音楽楽器大学「電気グルーヴ」学部

電気グルーヴ

メンバー
石野卓球 - ボーカル、サンプリング
ピエール瀧 - 瀧、ボーカル、サンプリング

略歴
1980年代
1989年
それまでナゴムレコードで活動してきたインディーズ・バンド「人生(ZIN-SAY!)」の解散前後の卓球は、ハウスやヒップ・ホップに触発され、特にパブリック・エナミーやポップ・ウィル・イート・イットセルフ に多大な影響を受け、人生(ZIN-SAY!)解散と同時期に畳(瀧)等を誘い電気グルーヴを結成。
当初のメンバーは、卓球(ヴォーカル・プログラミング)、瀧(瀧)、耳夫(ギター)、高橋(アラシ、プログラ ミング)の4人。
1990年代
1990年
6月25日 - インディーズのSSEレーベルからアルバム『662 BPM BY DG』をリリース。同時期に卓球、瀧、CMJK(プログラミング)の3人にメンバーを一新する。
1991年
2月1日 - TMNのシングル「RHYTHM RED BEAT BLACK [Version 2.0]」のカップリング曲「RHYTHM RED BEAT BLACK [Version 300000000000](三那由他ヴァージョン)」でメジャーデビュー。
これは木根尚登のラ ジオで流れた電気の曲を、たまたま聴いていた小室哲哉が気に入って企画されたものである。
4月10日 - メジャーデビューアルバム『FLASH PAPA』リリース。
その後同年6月にCMJKが脱退。かねてから付き合いのあった良徳砂原(よしとく・すなはら。のち砂原良徳、愛称:まりん)が加入し、ライヴを 主とした活動を展開する。
また同時期より、卓球と瀧がニッポン放送の『オールナイトニッポン』土曜2部のパーソナリティを担当。
「お薦め」コーナーで卓球が紹介した外国の最新テクノ・トラックの数 々は、リスナーへのテクノ啓蒙的な役割を果たす(実際に卓球によるテクノ・コンピレーション盤の企画が実現している)。
8月23日 - 瀧が演歌歌手の瀧勝としてシングル「人生」リリース。
10月10日 - シングル「MUD EBIS/COSMIC SURFIN'」リリース。
11月21日 - アルバム『UFO』リリース。
1992年
10月21日 - シングル「SNAKEFINGER」、アルバム『KARATEKA』リリース。
1993年
5月21日 - ファーストアルバムのリミックスアルバム『FLASH PAPA MENTHOL』リリース。
8月1日 - 子門'z名義でシングル「トランジスタラジオ」リリース。
12月1日 - アルバム『VITAMIN』リリース。
卓球が当時旅先のイギリスで体験したアシッド・リヴァイヴァルの衝撃を初期衝動に制作されたこのアルバム以降、それまでのギャグ路線は影を潜め、電気は本格的 なテクノに挑戦し始める。また、この頃から卓球は音楽以外の仕事を控えるようになる。
当時レギュラーを務めていたテレビ番組「モグラネグラ」も音楽制作に集中したいという理由から降板した。
1994年
2月2日 - シングル「N.O.」リリース。
4月 - 『ポンキッキーズ』に瀧がレギュラー出演。電気として番組に楽曲「ポポ」を提供する。
8月1日 - 企画アルバム『DRILL KING ANTHOLOGY』リリース。
11月2日 - シングル「ポポ」リリース。
12月1日 - アルバム『DRAGON』リリース。このアルバムに収録された『虹』はドイツのMFSレーベルからもシングルとして発売され、電気グルーヴが外国でも活動する足がかりをつくった。
12月10日 - シングル「カメライフ」リリース。
1995年
4月21日 - シングル「虹」リリース。
8月2日 - ボックスセット『PARKING』をリリース。電気グルーヴとしての名義になっているが、メンバーそれぞれのソロ作品をパッケージし、特別リミックスシングル等を追加したものである。
1996年
3月1日 - 各自の充実したソロ活動を経て、久々にアルバム『ORANGE』をリリース。
5月22日 - シングル「誰だ!」リリース。
1997年
3月21日 - シングル「Shangri-La」リリース。当初は売れなかったものの、同年5月頃からオンエアされた日産・テラノのCMでタイアップ曲として起用され、それをきっかけに徐々にセールスを伸ばし、ついに同年 7月にはオリコン週間ランキングトップ10にランクインを果たした。
5月14日 - アルバム『A(エース)』リリース。最終的にはシングル・アルバム共に50万枚近く売り上げる。
12月1日 - シングル「ポケット カウボーイ」リリース。
1998年
砂原、卓球ともに、ソロアルバムをリリース。特に卓球はVOXXXまでに三枚のソロアルバムを発表する。
3月1日 - 『A』のリミックスアルバム『recycled A』リリース。
1999年
4月2日 - 突如砂原良徳が脱退。卓球、瀧の2人での活動となる。同年、DJ TASAKA・渡部高士をサポートメンバーとしヨーロッパツアー。また卓球自ら主宰するレイヴイベント「WIRE(ワイアー)」が始まり、同メ ンバーで参加。
7月1日 - シングル「FLASHBACK DISCO」リリース。
12月1日 - シングル「Nothing's Gonna Change」リリース。
2000年代
2000年
2月2日 - 砂原脱退後初のアルバム『VOXXX』リリース。アルバム制作とライヴ・ツアー「ツアーツアー」サポートメンバーとしてDJ TASAKA、KAGAMI、渡部高士が参加。
7月19日 - 「ツアーツアー」の模様をスタジオで編集したライヴ・アルバム『イルボン2000』をリリース。
2001年
7月25日 - 2枚組セルフ・トリビュート・アルバム『The Last Supper』をリリース後、9月に行なわれた「WIRE01」でのライヴを最後に、NHK-BSの特別番組内にて電気グルーヴの活動休止を宣言。
2004年
3月24日 - 3年の沈黙を破って新曲を含めた初のベスト・アルバム『SINGLES and STRIKES』をリリース。
7月 - 「WIRE04」で本格的に活動を再開。
12月22日 - DVD『ニセンヨンサマー〜LIVE&CLIPS〜』リリース。
2005年
4月27日 - 「電気グルーヴ×スチャダラパー」としてスチャダラパーとのコラボレート開始。J-WAVE2005年春のキャンペーン・ソングであるシングル「Twilight」リリース。
6月22日 - セカンド・シングル「聖☆おじさん」リリース。
6月29日 - フル・アルバム『電気グルーヴとかスチャダラパー』発売。
8月 - 「SUMMER SONIC'05」、「RISING SUN ROCK FESTIVAL'05」に出演。また、瀧に第一子が誕生。卓球いわく「バカ親」と評するほどの溺愛ぶりを「メロン牧場」において披露した。
2006年
7月 - 7日、岡本太郎の壁画「明日の神話」復元後の除幕イベントにライヴアクトとして出演。
また、その様子を生放送で伝えた日本テレビの特別番組では「弾けないギターを弾くんだぜ」のリミックスバージ ョンがOPテーマに採用された(これを使用した映像とクロスオーバーするかたちで本人らが登場)。
これ以降「LIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY」のワンマン公演、「フジロック・フェスティバル'06」、「Big Connect'06」等でのライヴより本格的な活動を再開した。
2007年
10月24日 - ライヴDVD『Live at Fuji Rock Festival 06』発売。
12月5日 - 約8年ぶりのシングル「少年ヤング」リリース。ナゴムレコード時代の盟友大槻ケンヂ原作でケラリーノ・サンドロヴィッチが監督を務める映画『グミ・チョコレート・パイン』のエンディングテーマと して書き下ろされた曲である。
2008年
2月14日 - シングル「モノノケダンス」をリリース。テレビアニメ『墓場鬼太郎』の主題歌として使用された。ジャケットは水木しげる描き下ろしで、水木タッチの卓球と瀧が描かれている。
4月1日 - リキッドルームにて「こう言えば三太夫 〜ニューアルバム『J-POP』発売記念ライヴ〜」を開催。オープニングアクトのDJにTASAKA、電気のLIVEにはサポートにKAGAMIを加えた構成でスタートするが、中 盤で演奏の「ママケーキ」よりサプライズゲストとして砂原が登場。およそ10年ぶりに電気のステージに加わり演奏した。
4月2日 - 『VOXXX』以来、8年2ヶ月ぶりとなるアルバム『J-POP』をリリース。初回限定盤には「少年ヤング」と「モノノケダンス」のPVを収録したDVDが付属する。
また、これに先駆けHP上にて「電気グルー ヴワークショップ」なる企画を展開。アルバム発売日までに目下作業中の現場より、製作中のデモや素材などが途中報告として随時アップロードされるというものである。
10月15日-『J-POP』から半年という異例のスパンで、オリジナル・アルバム『YELLOW』をリリース。
11月2日‐「ツアーツアー」以来となる全国ツアー「叫び始まり爆発終わり」スタート。
名古屋、大阪、福岡、東京2daysに加え、札幌での特別公演、東京リキッドルームでの追加公演を含めた全7公演を行う 。
3時間を超すプログラム、電気グルーヴ史上初アンコール登場も行った。
DJ OZMAのラストアルバムにおいて「人生」時代の代表曲「オールナイトロング」をカヴァーしたいというオファーを受けていたが、元々インディーズ時代の楽曲であるため著作権登録していない事が発覚。
加 えて童謡「クラリネットをこわしちゃった」から一部の歌詞とメロディを引用している為、改めて日本語訳詞の著作権者に許諾を打診するものの「キンタマはNG」との判断により却下。
オリジナルバージョン 発表から20余年を経て発禁となった事を翌年掲載の連載「メロン牧場」で吐露している。
2009年
結成20周年。
2月4日-『YELLOW』からのシングルカット「The Words」をリリース。
表題作はアルバムミックスとは異なり歌詞も日本語で歌われている。
他にも「完璧に無くして」のオルタネイティブミックス、「Mojo 」の完全版を含む全4曲を収録。ジャケットのタイトルはツアーでのVJ(DEVICE GIRLS)から。
2月25日-ライヴDVD「レオナルド犬プリオ」リリース。
内容は「叫び始まり爆発終わり」の東京SHIBUYA-AX2日目(追加公演を除いたツアー最終日)の様子を一部MCを除き完全収録(DVD2枚組)。今回も卓球、瀧 、KAGAMI(LIVE SUPPORT)、牛尾憲輔(ウシオケンスケ/楽器担当/agraph)による2時間30分に及ぶ副音声と、映像スタッフぶーやんによるツアー密着映像が収録されている。
初回盤に限り音源化されたCDが付属 する4枚組仕様。
4月15日-「レオナルド犬プリオ」Blu-Ray版リリース。
DVD版と同一の内容だが、高解像度・高音質な本編映像に加え、特典映像を含むですべての内容が1枚のディスクに収められている(CD音源は付属しない) 。 7月11日-結成20周年を記念したワンマンライブ「俺っちのイニシエーション」を東京・LIQUIDROOM ebisuにて開催。
公演時間3時間45分。そのうちトークが4割強を占めるという構成であった。
ハリウッド ザコシショウ(オープニングアクト)、篠原ともえ、CMJK、天久聖一(瀧とのユニット「イボピアス」として登場)、そして死んだはずの瀧勝らをゲストに迎えた。
来場者特典として1970年代に放送された特撮番 組「電人ザボーガー」の写真にメンバーの顔写真をコラージュした下敷きがプレゼントされた。
7月11日-東京・LIQUIDROOMギャラリーにて「電気展」を同年8月まで開催。歴代の衣装やライブ写真などが展示された。
8月19日-20周年記念アルバム「20」リリース。初回限定盤はアルバム&ボーナスディスクにDVDを加えた3枚組仕様。
3月23日-「モノノケダンス」MVA(SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS)09 GROOVE VIDEO部門 BEST GROOVE VIDEO受賞。BEST VIDEO OF THE YEAR受賞。
2010年
2月1日-「タランチュラ」MVA(SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS)10 CONCEPTUAL VIDEO部門ノミネート。

影響を受けたアーティスト
YMO
パブリック・エナミー
ポップ・ウィル・イート・イットセルフ

使用楽器機材(クリックで詳細ページをご覧いただけます)

~アナログシンセサイザー~
Roland SH-2
Roland JUNO-106
Korg POLY-800
Korg MS-20
Roland Jupiter-8
Roland TB-303
Doepfer MS-404
~デジタルシンセサイザー~
Kawai K1 II
Roland JD-990
~ミュージックワークステーション~
Roland W-30
~アナログシーケンサー~
SND SAM16
~サンプラー~
Roland S-10
AKAI S1000
E-MU SP1200
~リズムマシン~
Roland TR-808
Roland TR-909
~デジタル音源~
E-MU vintage keys
Korg DSM-1
~ソフトウェア~
Propellerhead ReCycle!
~DAW~
Steinberg Cubase



音楽レビュー
電気グルーヴは、昔から好きだ。かっこいいのに、笑いのセンスもずば抜けている。
伊集院光氏を持って、嫉妬しているであろう才能。
オールナイトニッポンも、またあんな風になってほしいものである。
どうしても、ラジオとか写真のコメントになってしまうな。
動画は、歌詞に注目。いや、注聴。

※記載の内容は、主にインターネットや各メディアからの情報調査のため、
あくまでも、個人の意見・見解であるということをご了承いただきお楽しみください。


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本日の音楽と楽器の動画


↓電気グルーヴ - B.B.E (LIVE)


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2012.03.19

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